コミュニケーションスキル

あなたも職場で“こんなつらさ”、味わっていませんか?

いうまでもありませんが、職場は価値観が異なる人の集合体です。
特に上司は、接する頻度が高いだけに、価値基準が合わないと
悲惨な毎日を過ごさざるをえません。

あなたはいかがですか?

「それって、仕事だから仕方ないでしょ!」
もしかしたら、そう思われているかもしれません。

本当にそうでしょうか?

できれば職場でも、一方的に耐えるのではなく、
自信を持ち、気持ちよく会話したいと思いませんか?

では、プライベートはいかがですか?
ストレスなくコミュニケーションできていますか?

あなたも似たような経験、していませんか?

ちょっとしたパーティーや会合で、
あるいは合コンの場だったかも知れません。

話したい相手とうまくしゃべれず、
一人落ちこむって、よくあることですよね?

一方、どのような相手ともそつなくおしゃべりし、
その場を盛り上げ、最大限に楽しむ人もいます。

この差はいったいどこから生まれるのでしょう?
持って生まれた才能の有無でしょうか?

いえ、決してそんなことはありません。
その違いは、ちょっとしたコツを知っているかどうかだけ。

少し思い浮かべていただけますか?
コミュニケーション力を身につけた未来のあなたを・・・。


職場だからこそ、
リラックスしたく
ありませんか?

あなたはいつものように出社します。
席に着くと間もなく、上司から呼ばれました。

上司が次々に質問してきます。
あなたは決してあわてることなく、
それらに一つずつ回答していく。

上司の聞きたいことに、ピンポイントで
答えていきますから、相手がとても満足しているのが
その口調から伝わってきます。

当然
あなた自身もリラックスした状態、
会話を楽しむゆとりさえある。

途中、上司からいくつかの指示が告げられます。
あなたは疑問に感じたことを簡潔に伝え
上司がそれに答える。

お互いが十分に納得し、
2人の会話は終わりました。

上司の「頼んだぞ!」という
期待がこめられた一言を聞きながら、
あなたは席に戻ります。

もろもろの仕事をしている内に、
会議の時間が近づいてきました。

今日の会議では、あなたも
報告しなければならないテーマがあります。

会議が進み、あなたの発表の番になりました。
進行役が説明に入るようにうながします。

あなたは立ち上がり、資料に基づき、
順番に説明し始めました。


自信をつけたあなたに
周りが注目!

どう話せば一番伝わるかを知っているあなたは、
出席者がうなずくのを確認しながら自分のペースを
乱すことなく話を進めていきます。

説明を終え、いくつかの質問が挙がりますが、
異論が出るようなことはありませんでした。

出席者がしっかり納得しているのを
確認したあなたは着席します。

横に座る上司も
あなたのプレゼンに満足している様子。

それを確認した進行役は、
次の報告者を指名しました。

あなたは心地よい疲れを感じながら、
心の中でガッツポーズします。

会議が終了し、席へ戻る途中、
上司から「次も頼むぞ!」という声。
「はい、頑張ります」とあなたは答えました。

その後、いくつかの仕事をこなしたあなたは、
定時に会社を後にします。

多くの世代が集まるビジネス交流会に
学生時代の友人と参加することに
なっていたからです。

会場には既に多くの人が到着しており、
その数は100人以上といった感じでしょうか。

人脈を増やしたいと思っていたあなたは、
さっそく近くにいた自分より一回りくらい
年上の方に声をかけます。


上司の期待に、思わず
ガッツポーズ!

あなたはコミュニケーションのコツを知っているため、
初対面の相手ともすぐに打ち解けてしまう。


初対面の相手とも
一瞬でなごやかに

途中、相手の知り合いも加わって、
話はさらに盛り上がっていきました。

自分の仕事に活きそうなヒントを
いくつも得られたあなたは、頃合いを見て
お礼を告げ、別の方とおしゃべりします。

こうして何人かの方と楽しく語らう内に
あっという間に予定の2時間が
過ぎ去っていきました。

帰り道、誘ってくれた友人が
あなたの社交性の高さにびっくりしたことを
話題にし、自分にも教えて欲しいといってきます。

あなたは謙遜しながらも、心の中で
そんな自分を誇らしく思うのでした・・・。

いかがですか、こんな充実した日々を
送ってみたいと思いませんか?

ところで、今やディズニーシーと合わせ、年間来場者数が
3千万人を超える日本最大級のテーマパーク「ディズニーランド」、
もしかしたらあなたもリピーターかもしれません。

パークを支え、実際に接客にあたるスタッフ、
あなたもご存知ですよね?

彼ら彼女らは、さまざまなお客様の要望に
臨機応変に対応し、ゲストの笑顔を作りだします。


相手が笑顔になるって、
いいですよね?

まさにコミュニケーションにたけている、
といえますが、彼ら全員がそういった才能の持ち主でしょうか?

パークの時給が特別に高いわけではありません。
仕事はどちらかというとハードな部類に入るといわれます。

そんな厳しい環境にもかかわらず、
『コミュニケーションスキルにたけた人だけ』が
運よく集まったのでしょうか?

彼らの多くは
学生、あるいはフリーターです。

でも、近所のお店であまり見かけないような
素晴らしい接客、笑顔を見せてくれます。
気持ちよくコミュニケーションしてくれますよね?

なぜ、そういったことができるのか。

それは彼らがコミュニケーションを学ぶから。

そうです、コミュニケーションする力、
つまり“コミュニケーションスキル”は、
生まれつき持っているものではなく、後から身につけるものなんです。

パークスタッフは、アルバイトとして採用されると、
必要となるコミュニケーションスキルを
徹底的にたたきこまれます。

その教えは日々の活動の中でさらに鍛えられ、
ますますコミュニケーション上手になっていく。

あなたの仕事中の笑顔、
本物ですか?

うまくなれば、
誰だって自信を持てるようになります。

自信がつけば嬉しいですし、
ゲストと交わす会話も無理のない自然なものとなります。
すると、笑顔だっておのずと出てくると思いませんか?

彼等の笑顔は決して作りものではないんです。
自信と喜びに裏打ちされた自然に作られる本物の笑顔なんです。

だいたいにして、作り笑顔って、わかりますよね?
そもそも笑顔を作り続けるって、難しいでしょ?

彼らは、コミュニケーションに自信を持つから、
輝く笑顔で仕事を続けられるんです。

ですから、あなたもコミュニケーションスキルさえ身につけば、
職場、プライベートにかかわらず、どんな相手ともストレス
なく、自信を持ち、かつ気持ちよく話せるようになる!

自分がそうなった姿を想像していただけませんか?
例え上司であろうと、誰であろうと、堂々と、
かつ心地いいコミュニケーションをしている自分の姿を。

職場なら、自分が伝えたいことをきちんと発言できる。
上司など、相手の言い分もきちんと引き出しながら、
お互いが納得できる着地点を探し出せる。

必要に応じ、雑談を挟めるので、
どんな相手とも緊張することなく会話ができ、
互いに安心した時間を過ごせる。

そうです、パークスタッフが
笑顔を絶やさず、自信に満ち、
気持ちよく仕事をするように・・・。

そんな自分になれたら、素敵だと思いませんか?

毎日が楽しくなると思いませんか?

ここで、マンガに登場した
高橋祐太君を振り返ってみましょう。

彼は上司に「No!」といえず、
あこがれの板垣智恵さんとスムーズに話せませんでした。
なぜだと思いますか?

そうです、原因は
コミュニケーションスキルが不足していたから。

コミュニケーションに自信がない中で、
上司に向き合えば、関係悪化を恐れますから、
Noなんていえません。

だから納得していないにもかかわらず、
「わかりました」といわざるを得なくなります。
でも、そんなやりとり、気持ちよくありませんよね?


コミュニケーションスキルが
不足していると!

上司に対しては上司向けのコミュニケーションスキルが、
話し慣れない相手なら、それに応じたスキルが必要なんです。

私達は子供から大人への成長を通じ、
周囲とのコミュニケーションを重ねることで
それらスキルを磨きます。

ところがそれって、どこまで学べばいいか、
そもそも自分が基準をクリアしているか、
そういったことを測る“ものさし”って、ありませんよね?

だって、学校ではコミュニケーションスキルを教えてくれませんし、
テストしてくれるわけでもありません。
両親からその方法を細かく教わる人もいないでしょう?

そういう意味では、
コミュニケーションスキルを知らなくて
当たり前なんです。

だいたいコミュニケーションが、
後から学んでいくスキルである、ということを
知っている人の方が圧倒的に少ない。


今のままであなたは
大丈夫ですか?

コミュニケーションスキルが不十分だとしても、
社会に出るまではそれなりに会話することが可能です。

学生時代は、価値観の合う仲間中心に行動しますから、
高いコミュニケーションスキルが要求される場面は多くありません。

ところが、社会、特に職場では、価値観の異なる人だらけとなるため、
経験から身につけたそれまでのコミュニケーションスキルだけでは
対処できない場面が増えていきます。

そのギャップは心の大きな負担となり、
時に病気になってしまう人さえいるのです。

ここで、高橋祐太君のその後を見てみましょうか。

高橋祐太君、ついに一歩踏み出しましたね!

さて、そもそもコミュニケーションスキルとは、
そんなに難しいものなのでしょうか?

実はコミュニケーションスキルの多くは、
普段、あなたが何気なく使っているものなんです。
ポイントは「何気なく」という点。

親しい仲間には、それらスキルを意識することなく使いますが、
“無意識”ゆえ、スキルを発揮しなければうまくコミュニケーション
できない相手に活かせません。

結果、そういった相手には
思っていることを伝えられなかったり、
誤解が生じたりしてしまいます。

するとそういった人とのコミュニケーションに
苦手意識を持つようになる。

それを繰り返すと、ますます自信がなくなり、
そういった相手への口数が減り、さらに関係が悪化するという
まさに“負のスパイラル”に入ってしまいます。

では、なぜコミュニケーションは
うまくいかないのでしょう?

その答えに行く前に、ここで少し
コミュニケーションスキルがどういうものか、
確認しておきましょう。

一口にコミュニケーションといいますが、
その中身は大きく3つに分かれます。

どうしてこの人だと、
うまくいかないんだろう?

それが、『話す力』『聞く力』『質問する力』。

これら3つはそれぞれが全く違ったスキルから成り立ちますが、
普通はその違いすら、知る機会がありません。

さらに、同じ『話す力』でも、
プライベートで話す場合と、職場で話す場合は違うスキルが要求されますし、
大勢に説明するとなれば、また違ったスキルが必要となります。

いうまでもないですが、
友達に話すのと、上司部下に話すのとでは、話し方が異なりますし、
お客様や取引先に対しては、また違ったしゃべり方をしますよね?

スキルの一つひとつは、日頃使っているものが中心ですが、
どの場面でどれを使うかを知らなければ、
互いがわかりあえるやりとりは期待できません。

既にお気づきかもしれませんが、コミュニケーションが難しい理由、
それはそういった方法論をきちんと学ぶ機会がほとんどなく、
それら一つ一つのスキルをどう使えばいいか、知らないからだけなんです。

決してあなたが悪いわけではありません!

コミュニケーションには
総合力が欠かせません!

ここ、超重要ですから、もう一度申し上げますね。
気持ちいいコミュニケーションができない本当の理由、
それはコミュニケーションが難しいからではなく、
方法を知らないだけ。

では、スキルを身につけるべく、
本を読めばいいのでしょうか?
スクールに通えばいいのでしょうか?

それら方法は大きな欠点を抱えています。

本のタイトルを思い浮かべていただくとわかりますが、
「話す力」であったり、「傾聴力」、あるいは「雑談力」であったりと、
どれもコミュニケーションの“一部分”を教えているに過ぎません。

でも、仕事の話の最中に雑談が混じるのは普通ですし、
会話とは言葉のキャッチボールですから、
話す必要もあれば聞く必要もある。

ところが世の多くの本や学習教材、あるいはスクールは、
その一部分しか教えないんです。

結果、それら教材を学習した人であっても、ディズニースタッフが
学ぶような実践に役立ち、かつ、互いの理解が進み、その上、自分自身が
心地いいコミュニケーションスキルは身につきません。

コミュニケーションが、話す/聞く/質問するという
3つの力の総合力の上に成り立つという点、よろしいですか?

その上で、誰かれなく気持ちよくコミュニケーションするには
実はもう一つ大切なポイントがあります。
それがいわゆる『自己対話』。

ちょっと思い浮かべていただけますか?

例えば昼食タイムが近づくと、
「今日のお昼はなにを食べようかな?」
と考えませんか?

なにか問題が起きれば、
「困ったな。どうしよう?」

困った時、
自分と話していませんか?

「なにから手をつければいいかな?」

「上司にいつ“ほうれんそう”(報告連絡相談)したらいいだろう?」
「なんといえば上司はわかってくれるかな?」
そんなことを考えませんか?

仕事で疲れきった帰り道なら、
「たまったストレスは週末に発散だ。どこに行こうかな?」
なんて自分に話しかけるかもしれません。

そんな問いを自分に投げかけ、
自分で答えを出していませんか?

これこそ、『自己対話』といわれるものなんです。

「今日の食事をどうしよう?」
といったようなたわいない内容なら
どのような答えであっても問題は起きないでしょう。

ところが、職場など互いの利害が大きくからむような問題、
上司などとの人間関係や人生を左右するような問題の場合、
間違った問いかけをしてしまうと、答えも間違った方向にむかうことになります。

『質問する力』の中身を知るとわかりますが、
質問には、答えの方向を決めつける
“強い力”が隠されているからです。

上司に資料作りを相談された高橋祐太君を思い浮かべてください。

自分で自分に「ここで抵抗してもムダだよね?」と質問し、
自分で「そうだね。変にこじれても後々嫌だし・・・」
と答えたはずです。

すると「これ以上話してもムダそうだから、
とりあえず『わかりました』といっておこう」
そんな答えになってしまうんです。

このように自分に間違った問いかけをしてしまうと、
答えがネガティブとなり、後ろ向きに考えがち。

それだけではありません。
間違った『自己対話』は自分を追いつめます。

間違った問いかけをすると、
いくら考えても良い答えが浮かびません。
逆に、考えようとするほど、ますます気が滅入ってきます。

この先も「わかりました」と
答え続けますか?

考えれば考えるほど、
深みにはまっていくという経験、
これまでにありませんか?

それこそ、自分への問いかけ方が
間違っていたからなんです。

一方、上手な『自己対話』ができるようになると、
物事を冷静にとらえられるようになります。

ものの見方が前向きとなり、
その場しのぎでない、解決法が見つかりやすくなる。
結果、どのような問題も改善に向かい始めます。

どのような状況に陥ろうと、明るい兆しが見えれば、
あなたの考え・発言は必然と明るくポジティブなものになるでしょう。
すると感情の起伏が少なくなります。

感情が落ち着き、前向きなコミュニケーションになれば、
どのような相手とも常に良い関係を
築きやすくなると思うのですが、いかがですか?

ですから、もしあなたが、
「自分はコミュニケーションが苦手だから」と感じているなら、
まずは『自己対話』の仕方、つまり自分への問いかけ方を
変えてみることをおススメします。

質問が変われば、
答えも違ったものに!

すると、あなたの考え方に変化が生じ、発言が変わり、
周囲との関係がこれまでと違ったものになります。
結果、今までと全く異なる毎日を過ごせるようになる、
というわけです。

このように『自己対話』とは、自分だけでなく、
相手との関係をも左右する、影響力の強いもの。

だからこそ、『自己対話』、
そして『話す力』『聞く力』『質問する力』の4つを
バランスよく学ぶ必要があります。

そうすることで、あなたのコミュニケーションは
飛躍的に改善していくことでしょう。

上司と、お客様と、初対面の人や年の離れた人と、
もちろんプライベートにおいても、誰かれなく、
互いが納得いく心地いいコミュニケーションが可能となるのです。

さて、そういったことをまとめると、
コミュニケーションスキルは以下のように整理できます。

繰り返しとなりますが、
これらはどれか一つを磨けば良い、
というものではありません。

バランスよく全体をかさ上げしていくことで、
誰かれなく心地いいコミュニケーションが可能となります。

その点だけは、
ぜひ頭に留めてくださいね!

遅れましたが、
ここで少し自己紹介させてください。

今でこそ、こうしてコミュニケーションスキルを語る私も、
過去には相当に苦しみ、もがき続けました。
話が噛み合わない毎日を送っていたからです。

若い頃は、上司に嫌われるのが怖く、
間違ってもNoなんていえませんでした。
納得していなくてもYesとしか答えられなかったんです。

伝えたつもりが正しく伝わっておらず、
なんどしかられたことか。

こちらとしては普通に“ほうれんそう”したつもりなのに、
突然上司が怒りだしてしまったり・・・。

会議後に他のメンバーが部屋を出た後、一人残され、
上司に灰皿を投げつけられたことすらあります。

プライベートにおいても、
例えばパーティーなど、大勢が集まる場所に行くと
いつの間にか周りから人がいなくなってしまう。

自分では親友と思っていた“友人”が、
気がつくと疎遠になっていた、なんていう辛い経験もありました。

一方的“ダメだし”から
卒業しましょう!

「なんでこうなっちゃうのかな・・・」
「こんな毎日から早く抜け出したい」
当時はそんな思いで過ごしていたのを覚えています。

でも、でもですね、今はわかるんです。
その原因が自分にあったと。

自分の“コミュニケーションスキル”が
あまりに低かったと。

というか、当時の私は、気持ちよくコミュニケーションできないのは、
「自分ではなく、相手に問題があるからだ」と思っていましたから。

今になって考えると、本当に恥ずかしい限りです。

そんなつらい過去は、
高橋祐太君を一歩踏み出させたように
私にとっても自分を変えるよいきっかけとなりました。

誰かれなく良い関係を築きたい、
自信を持ち、気持ちよくコミュニケーションしたい、
という一心で本を読んだり、セミナーに行ったり。

ずいぶん多くの時間とお金を
コミュニケーションスキル向上に
注ぎこみました。

その甲斐あってか、徐々にコツがつかめるようになり、
上司含め周りとのコミュニケーションが、本音で話せる
心地いいものになっていったのはいうまでもありません。

金子誠志プロフィール
自立型ビジネスマン育成塾長


1988年 NECグループ入社
〔グループ内外計4社10部門に勤務〕
 ◇営業職(法人・個人両市場)
  ※コミュニケーション力を活かし
   優秀賞など、数々の賞を受賞。
 ◇人事/総務職
 ◇スタッフ職
  ・経営幹部サポート
  ・中期計画検討
  ・海外事業再構築
  ・CS改善活動 etc
 ◇各種プロジェクトリーダー
2000年 異業種交流会主宰(継続中)
2013年 自立型ビジネスマン育成塾開講
    ※同時にスタートの塾ブログは、
     アクセスが月間20,000PVとなり、
     さらに増加中。
2014年 ビジネススキルセミナー開始
2015年 Amazon販売開始(DVD)
2016年 コミュニケーションスキル連載開始

そんな数々のつらい思いをした私だからこそ、
明日といわず今日から活かせるポイントがわかる、といえます。

今の私は、良い関係を築くコミュニケーションの取り方が
わかりますから、話すことでストレスは生じませんし、
どのような相手ともぎくしゃくせず、本音で話せます。

写真は大手自動車メーカー広報誌に連載中の
コミュニケーションスキルに関する記事ですが、お蔭さまで
こんなところにも取り上げていただけるようになりました。

コミュニケーションに悩む方は本当に多いですから、
こうして私の経験を活かしていただけるのは、嬉しい限り。

そこで、
そんな現場で磨き上げた超実践型コミュニケーションスキル、

『話す力』『聞く力』『質問する力』『自己対話』の全てを
今回、動画にまとめ、ご用意させていただきました。

詳しくは動画内で説明していますが、
コミュニケーションは全身を使ってやりとりするもの。
言葉だけでは伝わりません。

ですから、その方法をあなたの目で、耳で、五感の全てを使い、
感じていただきたい、そう思い、動画という手段を選択しました。

それがこちら。

もしあなたが上司にNoといえず、
うまく自分を表現できずに悩んでいるなら、
きっとお役にたてるはずです。

なぜって、同じようにコミュニケーションに悩んだ
私でも実践可能な『具体的な方法』ばかりを取り上げていますから。

  • コミュニケーションの基本となる『話す力』『聞く力』『質問する力』の3つについては、 その基本から応用まで、具体例たっぷりに解説しますから、
    ご覧になった直後から実践いただくことができます。
  • 仕事で必要となる“ほうれんそう”(報告連絡相談)など、
    実際の職場コミュニケーションを取り上げますから、
    簡単にあなたの状況へ置き換えていただけます。
  • 周囲との関係づくりにも強く影響する『自己対話』については、
    基本の考え方・注意事項はもちろんのこと、前向きな発想となる質問を
    71項目取りあげていますから、悩み(テーマ)に応じ、使い分け可能です。
  • 今は仕事で不可欠のプレゼンテーションなど、大勢を前にした話し方も扱います。
    あらゆるコミュニケーションシーンに対応していますから、
    他の教材を使う必要がありません。
  • 動画教材ですから、文字では伝わりにくい微妙な表現、 例えば声の抑揚や表情、しぐさの活かし方など、全身を最大限に使った コミュニケーション法が手に取るようにわかります。
  • 完全オリジナルテキストがついていますから、ちょっとした復習など、 文字で学習したいというニーズにもお応えします。
  • 時間・場所に制約がなく、ご自分の都合でご覧いただけます。  隙間時間など、あなたのペースに合わせ、スキルアップしてください。
  • お伝えする内容は、職場はもちろんのこと、プライベートにも活かせますから、 友人や家族、彼氏・彼女との会話にも大いに役立ちます。

この先もあなたが生きる限り、
人とのかかわりがなくなることはありません。

つまり、上司や同僚など、価値観の異なる人との関係が、
ずっと続く、ということです。

避けようがないなら、
残る選択肢はそれを乗り越えるしかありません。

しかもそれは、方法さえ知ってしまえば、決して難しくない!

職場はもちろんのこと、プライベートにおいても
しりごみせず、かつ互いが気持ちいいコミュニケーション目指し、
今こそ、スキルアップしませんか?

さて、肝心の教材の中身に触れなければなりません。

この教材は全部で9つのパートから
成り立っています。

以下、一つずつ説明していきましょう。

第1部では、コミュニケーションスキルを学ぶに当たり、
コミュニケーションの現状、及びこのスキルの全体像を把握していただきます。
具体的には以下のような内容をお伝えします。

  • 国の調査で明らかになった、コミュニケーションの驚くべき真実とは?
  • コミュニケーショントラブルを引き起こす要因とは?
  • 苦手意識を持つ相手とうまく話せない理由を押さえる!
  • コミュニケーションとストレスの関係を知ろう!
  • コミュニケーションスキルがあなたにもたらすメリットとは?
  • コミュニケーションにおいて核となるスキルとは?
  • 学校では教わらないコミュニケーションマトリクス、その中身とは?
  • コミュニケーションにおける12領域とは?

などなど・・・。

第2部では、日常コミュニケーションをテーマに、
まずはなぜ伝わらないか、なぜ誤解が起きるか、その要因を知っていただきます。

その上で、自信を持ち、かつ気持ちいいコミュニケーションをするために
意識したい“8つの力”などをご覧いただきます。

  • 実証実験から導かれた、意外な事実とは?
  • 多くの話し手が、知らず知らずのうちに犯してしまう重大なミスとは?
  • 聞き手のほとんどがやってしまう話し手の感情を害する行為とは?
  • コミュニケーションをさまたげる意外なものとは?
  • 俳優で映画監督でもある竹中直人さんが明かしたコミュニケーションの本質とは?
  • これさえ知ればうまくいく、コミュニケーション最初の一手とは?
  • 真のコミュニケーション上手となるために知っておくべきこと!
  • ○○力をつけると、どのような相手とのコミュニケーションもはずみます!
  • コミュニケーションで意識したい“8つの力”とは?

などなど・・・。

第3部以降、いよいよ具体的なスキルをお伝えしていきます。
最初が『話す力』。

話すというと、「言葉を発すること」と思われがちですが、
実はそれ以上に大切なのがボディーランゲージ、
つまり、いかに身体を使うかです。

でも、決して難しくありませんから、ご安心を。
第3部では、どのように言葉を発するかはもちろんのこと、
伝えきるために、表情や身体をいかに使うか、その効果的方法までご説明します。

  • 話し手が一番大切にしなければならない「考え方」とは?
  • 本音の語らいに効果抜群の「ちょっぴり○○」とは?
  • 初めて出会った人との壁を簡単に取りはらうワンアクションとは?
  • 初対面の人とも一気に親しくなってしまう、あまりに簡単な○○とは・・・。
  • あなたも明日から雑談上手。そのために知っておくべきポイントとは?
  • 誰とも会話が弾む○○言葉。これさえ知れば、年の離れた人の会話も怖くありません!
  • 保育士さんが使いまくる、相手との距離を一気に縮めるテクニックとは?
  • 小泉元総理が強く印象づけたい時に使っていた“技”とは?
  • 言葉以上に聞き手がコントロールされてしまう必殺テクニックとは?
  • 誰もができ、かつ効果の高い身振り手振り、その数々を知る!
  • 座る場所を意識するだけで盛り上がり方が違います。着席で気をつける点とは?
  • たかが順番、されど順番。嫌がられる「会話の順序」を知る!
  • 相手が強く「違和感を感じる」瞬間とは?
  • ネガティブな話題だって○○さえ使えば、恐れる必要ありません。
  • これをやったら即アウト。話し手が絶対に避けるべき“タブー”とは?
  • 100%嫌われる、口癖にしてはいけない危険ワードとは?

などなど・・・。

『話す力』に続いては、『聞く力』です。
実はコミュニケーションがうまい人のほとんどが“聞き上手”。

互いに気持ちいいコミュニケーションができるかどうかは、
一方がこのスキルを持っているかにかかっている、
といっても過言ではありません。

あなたも『聞く力』を最大限に活かし、
誰とも本音の語らい、してくださいね!

  • 多くの人が誤解している“聞き方”、その正しい方法とは?
  • 聞き手として最初に発したい、会話盛り上げに欠かすことのできない言葉とは?
  • 聞き上手な人が実践する、簡単、かつ効果満点のテクニックとは?
  • これさえ知れば明日からあなたも聞き名人、○○言葉を押さえよう!
  • 聞き上手に必須の「はひふへほ」とは?
  • 相手が話さずにいられなくなる、聞き手が意識したいちょっとしたポイントとは?
  • 今日からできるほど簡単なのに、話をうながす効果絶大な技とは?
  • この一言だけで相手の話が止まらなくなる。そんなスペシャルワードとは?
  • 話し手が心から安心し、ますますおしゃべりしてしまう“○○フレーズ”とは?
  • 多くの人が日常、無意識に使っている○○、その最も効果的な活かし方とは?
  • ネガティブなことにも関わらず、ついつい相手が先を話したくなる聞き手の態度とは?
  • 話し手が見せるこの表情・動作だけは見逃さないでください!

などなど・・・。

第5部では、『話す力』『聞く力』『質問する力』という基本3スキルの内、
残る『質問する力』を知っていただきます。

質問には、会話の主導権を握り、
時に相手の思考をコントロールするほど強いパワーがあります。

だからこそ、その適切な使い方を知り、
互いの信頼を高める手段として、うまく活用してください。

  • さまざまある質問の種類と使い方を知ろう!
  • 質問されると、100人中99人が無意識にしてしまうある行動とは?
  • 相手の本音を引き出すために不可欠な4つの下準備とは?
  • 相手との関係を悪化させるにもかかわらず、多くの人が犯す質問時のミスとは?
  • 相手の本音を引き出すために最適な質問、“Y○○F”とは?
  • 聞きにくいようなことも、この方法さえ使えば、あっさり問うことができます!
  • 相手がしゃべりたいことを上手に引き出す○○型応答とは?
  • 質問の仕方一つで行き詰った相手さえ元気を取り戻します。その方法とは?
  • なかなか本題に入れない。そんな時は意表を突くこの質問が効果を発揮!
  • 質問の抜け漏れを防ぐために活用したい“○W○H”とは?

などなど・・・。

第5部までの“基礎編”を踏まえ、いよいよ“仕事編”に入っていきます。
その最初が、『仕事で話す力』。

職場は立場や価値観の異なる人の集まりです。
そのような中、相手の意見を聞くだけでなく、自分の意志を伝えるには、
スキル活用が欠かせません。

第5部では、対上司、対部下コミュニケーションはもちろんのこと、
会議における意見の述べ方などもつかんでいただきます。

  • ビジネスコミュニケーションで意識しなければならない○○文化とは?
  • あなたを見る上司の目が激変する“○○コミュニケーション”とは?
  • 上司への“ほうれんそう”(報告連絡相談)、これだけはやめてください!
  • 上司の指示、コツさえつかめば、簡単に断れます!
  • お客様や初対面の取引先ともスムーズに会話する秘訣とは?
  • 多くの上司がやりがちな100%部下の不信につながる勘違いとは?
  • 部下自ら創意工夫し、積極的にチャレンジしてしまう指示の仕方とは?
  • たった一言なのに、部下がやる気を急上昇させる魔法の言葉とは?
  • 反論しているにもかかわらず、相手が気持ちよく受けいれてしまう言い方とは?

などなど・・・。

仕事をしていると、会議など、複数の人に説明したり、
プレゼンテーションやスピーチをしなければならないこともあります。

ところが、これを苦手とする人が少なくありません。
あなたはいかがですか?

第7部では、大勢を前にした話し方を知っていただきます。
ちょっとしたポイントを押さえるだけで、相手の理解が劇的に変わりますから、
ぜひお試しください。

  • 「知っていることほど、伝わらない」のはなぜか、その理由を知ろう!
  • 聞き手の納得度合いが急上昇する“2ステップ情報整理法”とは?
  • どのような内容にも使え、かつお手軽な説明の仕方とは?
  • 説明で重要となる“出だし”。聞き手を強く引きつける5つの“出だし”とは?
  • よくわからない専門的な話さえ、聞き手が「なるほど、そういうことか!」とうなってしまう話の展開法とは?
  • これを盛りこみさえすれば、どんなに難しい話も一気に身近な話題となります!
  • 説明の後に相手に具体的な行動を期待するなら欠かせない3つのポイントとは?
  • 相手の記憶コントロールさえできてしまう“○○ワード”とは?
  • 「ここだけは頭に焼きつけて欲しい」という時に使いたい、○○言葉とは?
  • 話し手の緊張感がゆるむと同時に、聞き手の納得が増す“おいしい戦法”とは!
  • 聞き手の集中力が途切れたと感じたら、2つの方法を使ってください!

などなど・・・。

仕事を効率よく進めるために重要な役割を果たすのが、
『仕事で聞く力』、そして『仕事で質問する力』です。
仕事をおし進めるには、関係者との調整が欠かせません。

そこで必要となるのが、最適な質問を通じ、
相手の意欲を高めつつ、むかいたい方向に導くこと。
第8部では、その方法を詳しくご紹介します。

  • 職場コミュニケーションが最もスムーズに行く「話す・聞く比率」とは?
  • メンバーのやる気が最大となる尋ね方とは?
  • ネガティブな内容も、相手が勝手に前向きにとらえてしまう問いかけ方とは?
  • 職場で本音をいわない相手の本心を引き出す方法とは?
  • 嫌がられるようなお願いであっても、ついつい相手がYesといってしまう、心理学を活かした質問法とは?
  • 価値観を変えてもらいたい時に使いたい、話し方・問いかけ方とは?
  • いつの間にか自ら考え動ける人材に、部下が育ってしまう質問の仕方とは?
  • 営業なら知りたい、お客様が感じる「他社の優位点」「自社の弱点」を、簡単に聞きだしてしまう方法とは?
  • お客様が気持ちよく納得し、購入率の高まる、質問を使った手法とは?

などなど・・・。

職場、プライベートにかかわらず、
さまざまな人とのコミュニケーションをスムーズにするには、
自己対話の質がとても重要です。

第9部では、自己対話の考え方・注意事項はもちろんのこと、
悩みに応じた質問を71項目取りあげ、解説いたします。

  • 自己対話の考え方と基本の方法を理解する!
  • 対人コミュニケーション改善にもつながるさまざまな自己対話効果を知る!
  • 多くの人がやりがちな自己対話における失敗例を学ぶ!
  • なんらかのコミュニケーショントラブルが起きた時に使いたい、「コミュニケーションが上手くいかない時の12の質問」とは?
  • 「見方がかたよっているかも?」「違う視点はないかな?」と思った時に役立つ、“発想を切り替えるための5つの質問”とは?
  • 出口が見つからない時に試したい“逆境を跳ね返すための5つの質問“とは?
  • チーム力をどのように高めるか迷ったリーダーが、自らに問いかけたい、「チーム力を高めたい時の12の質問」とは?
  • 自分そのものを分析したい時に最適な「自分を見つめ直す12の質問」とは?
  • 将来のヒントを得るために使いたい「未来を見つめる10の質問」とは?

このように、

では、プライベートから職場まで、
あらゆるシーンで必要となるコミュニケーションを
全てカバーいたしました。

後は、つかんだスキルを実践するのみ。
あなたも高橋祐太君のように、ぜひ一歩、踏み出してください。

1.上司や価値観の異なる相手と話すには不可欠なスキルだから。

会社が、仕事が、楽しくなる!

既にご経験の通り、職場は価値観の異なるひとだらけ。
今後もそのような人達と接していかなければなりません。

相手が変わるのを待つ、という方法もありますが、
その間、あなたは胃の痛むようなストレスにさらされ続けます。
そんな毎日はできることなら避けたいですよね?

そうだとするなら、あなたに残された唯一の答えは
コミュニケーションスキル獲得だと思いませんか?

上司との良好なコミュニケーションは、
仕事への自信につながり、会社が、仕事が、
楽しく充実したものとなるはずです。

2.家族や友人と一層わかり合えるようになるから。

コミュニケーションスキルを身につけると、
例えば、家族や彼氏・彼女との“ささいなけんか”が激減します。

近い間柄だからこそ、意識的にスキルを使うことで、
本音を出しながらも、もめることなく
コミュニケーションできるようになるんです。

身近な人達と今以上に本音で語り、理解しあえたら、
それって最高ではありませんか?

本音の語らいを通し、
交流が深まる!

3.さまざまなスキルの中で一番価値ある投資になりうるから。

お金に換算できないほど、
価値を生む!

世の中にはさまざまなスキルがあります。
あなたもきっとこれまでに、色々なスキルに投資されたことでしょう。

それらスキルの中で一番価値ある投資こそ、
コミュニケーションといえます。

考えてみてください。
コミュニケーションスキルを使えば、
苦手と思っていた人と交流できるようになります。

さまざまな人と話ができるようになるわけですから、
例えば仕事で必要なスキルだって、上司や先輩から
聞き出してしまえばいいと思いませんか?

お金を払って学ぶようなスキルも、
それを手にしている人と仲良くなり、
“ただ”で教えてもらう、なんていう方法も考えられます。

そう考えれば、これ以上価値あるスキルは
ないと思うのですが、いかがですか?

4.一生使えるスキルだから。

この先、あなたは、今は全く知らない
たくさんの人と接することでしょう。

異動し、職場メンバーが変わるかもしれません。
引っ越して、全く知らない土地に行くかもしれません

なにかの会のメンバーとなり、
交流の幅が広がることだってあるでしょう。

その都度、コミュニケーションがうまくいかず、
悩み続けたいですか?

もちろん、答えは「No!」ですよね?

コミュニケーションは、生涯にわたり続きます。
ということは、このスキルは一生もの。

そうなら、少しでも早く習得するのが得だと思いますが、
いかがでしょう?

学ぶなら「少しでも早く」が
おススメ!

5.収入が増える可能性が高いから。

収入アップの可能性“大”

あなたは会社員ですか?
もしそうなら、あなたの給料は評価で決まりますよね?

評価するのは上司ではありませんか?
だとすると、コミュニケーションを通じ、上司との関係がよくなれば、
あなた本来の姿がきちんと評価されるでしょう?

あなたの努力がきちんと理解されるようになれば、
相応の評価が得られ、結果、収入アップにつながる
と思うのですが、いかがですか?

さて、あなたは自分の将来にいくら投資されますか?

上司の顔色をうかがう必要がないどころか、
自信を持って職場で会話ができるようになり、
プライベートにおいても、本音で語り合えるようになる。

しかも、そんな魔法のようなスキルを
すぐ手にすることができます。

そんなコミュニケーションスキルに、
あなたはどれほどの価値を感じますか?

例えば、『話す力』を学ぶだけでも、
セミナーなら5千円から1万円はするでしょう。

話す/聞く/質問するといった総合力を高めようとすれば、
5万円~10万円の出費を覚悟しなければなりません。
しかもセミナーとなれば、時間と場所の制約があります。

本なら1,500~2,000円程度で手に入りますが、
文字情報だけでは限界があることは、
あなたも感じていらっしゃいますよね?

今のまま放置していては、日々のストレス発散に
この先もお金を投資し続けなければなりません。
それは食事やお酒かも知れないし、買い物かも知れません。

ストレス発散にあなたは、週いくらお使いですか

食べて飲んでストレス発散、
続けますか?

3千円? 5千円? それとも1万円?

週5千円としても、月2万円、
年間なら20万円以上をストレス発散に
つぎ込んでいることになります。

さらに悪いことに、そういったストレス発散は
対処療法ですから、この先もお金をつぎ込み続けなければなりません。
それって、もったいないと思いませんか?

そう考えれば、コミュニケーションスキルが
あなたにもたらす価値は計り知れないと思うですが、
いかがでしょう?

ご紹介の教材をお使いいただければ、
ストレス発散にお金を使う必要がないどころか、
コミュニケーション自体が充実したものとなります。

そんなあなたに数々のメリットをもたらす
コミュニケーションスキルをいくらとするか、
私なりに相当、迷いました。

全体が14時間近くに及ぶ教材ですし、
そもそもそれらスキルを身につけるために
かけた時間と費用は集計できないほど莫大です。

でも一方、少しでも多くの方に
このノウハウを使って欲しい、という思いもあります。

そこで今回、この教材を19,800円とすることにしました。

ここまで書いてふと思ったのですが、
実は今回、教材の構成を一から見直しています。

これまでにいただいた多くの方の声を反映し、
一層パワーアップさせたつもりです。

そこで、新構成となった教材を使っていただいた方に
『声』をお聞きしたいな、と。

もしよろしければ、あなたの感想(声)をお寄せいただけませんか?
良かった点、気になった点、一言だけでもけっこうです。
いかがでしょう?

『声』をいただけるなら、
そのお礼として、超特価提供させていただこうと思うのですが、
ご協力いただけますか?

あなたの『声』をいただけるなら、
先着順100名様限定、9,980円でご提供させていただきます。

もしかしたら、まずは「話す/聞く/質問する」基礎だけを学びたい、
という人もいるかもしれません。

そこで価格については、
以下のようにしたく思います。

「面白いほどわかるコミュニケーションスキル」 価格表
面白いほどわかるコミュニケーションスキル フルセット
(会話から自己対話まで)
基本セット
(話す/聞く/質問する)
商品構成 第1部 スキル全体像把握編
第2部 基礎知識編
第3部 話し方編
第4部 聞き方編
第5部 質問の仕方編
第6部 仕事で話す編
第7部 説明の仕方編
第8部 仕事で聞く/質問する編
第9部 自己対話編
DVD版 19,800円 12,800円
ダウンロード版 12,800円 7,980円
<< ダウンロード版 >>
先着100名様限定「お客様の声」価格(注)
9,980円
(注) 先着100名様限定「お客様の声」価格でご購入の場合、「お客様の声」「お名前」「お住まいの都道府県」「ご職業」「イラストor写真」をご提供いただきます。あらかじめご承知おき願います(詳細につきましては、ご購入後にご連絡いたします)。
【先着100名様限定】
動画セミナーシリーズ「コミュニケーションスキル」
お客様の声価格 フルセットダウンロード版
9,980円





動画セミナーシリーズ「コミュニケーションスキル」
フルセットDVD版(送料無料)
19,800円




※DVD送料無料。配送料につきましては、弊社で負担いたします。

動画セミナーシリーズ「コミュニケーションスキル」
フルセット ダウンロード版
12,800円





動画セミナーシリーズ「コミュニケーションスキル」
基本セットDVD版(送料無料)
12,800円






※DVD送料無料。配送料につきましては、弊社で負担いたします。

動画セミナーシリーズ「コミュニケーションスキル」
基本セット ダウンロード版
7,980円





今回は教材見直しというリニューアルですから、
そのお祝いに、プレゼントも
ご用意させていただきました。

<共通のプレゼント1>
男性は女性に、女性は男性に、
“モテモテ”になるコミュニケーションのコツ
音声教材(収録時間:23分)

当たり前ですが、男性であろうと女性であろうと、
コミュニケーションの基本は変わりません。

でも、それはあくまでベースとなる部分について、
という“注”がつきます。

細かく見れば、男性と女性では
コミュニケーションの取り方に違いがあるのです。

これを知らずに理解し合おうとしても、
かえって関係を悪化させてしまう危険があることを
知らなければなりません。

同性同士ならなにげなく進む話が、
異性だとうまくいかないっていう経験、ありませんか?

  • なんとなく会話がかみ合わない。
  • 話が予期しない方向に突然向かってしまう。
  • なにげなく発した一言に、微妙な空気が流れる。

同性ならごく普通の会話なのに、
異性になるとなんかうまくいかない。

実はそこには、男性と女性で異なる“脳の構造”が強く影響します。
ですから、男性と女性のすれ違いは「起こるべくして起こっている」といえましょう。
でも、ポイントさえつかめば、恐れることはありません。

男性と女性、それぞれの脳の特徴を知り、
コミュニケーションの傾向さえつかめば、
性別を気にすることなく誰ともスムーズな会話が可能。

というか、そういった特徴がわかると、
これまで理解できなかった異性のさまざまな言動が
納得できるようになります。

「なんであいつは(あの人)はいつもそうなの?」と
思っていた疑問が解決し、ストレスから解放されるのです。

特に、カップルやご夫婦となると、本当にささいなことがきっかけで
大きなトラブルに発展することが少なくありません。

でも、互いの会話の特徴がわかれば、
相手に好まれるやりとりが可能となります。

さああなたも、プライベートで、仕事において、
今回のプレゼントを活かし、“モテモテ”のコミュニケーション、
始めませんか?

<共通のプレゼント2>
コミュニケーションに悩んだ時こそ役立てたい
「シーン別対処法」音声教材(収録時間:77分)

コミュニケーションに必要なスキルは、動画内で全てお伝えしていますが、
以下のような場面でどう対応したらいいか、といったご質問を
頂戴することが少なくありません。

そこで“プレゼントその2”として、「シーン別対処法」をご用意しました。
こう来た相手にこう返せ、といったとっさの対処法を
具体的シーン別にご説明しています。

多くの方の声を元に作成した「シーン別対処法」、
きっとあなたにも役立つこと、間違いなしかと・・・。

  • 人の意見を聞かない人には、どう対応すべきか。
  • 人の話をさえぎり、自己主張する人の対処法。
  • 意見をはっきりいわない相手の本音を知る方法。
  • なにをいっても会話がはずまない相手にどう応じるか。
  • 「なんでもいいよ」といいながら、全否定する相手との対話法。

などなど・・・。

ここまで読まれて、もしかしたら
こう思っているかもしれません。

「教材についてはわかったけど、僕(私)にできるかな?」
「途中で投げ出さないかな?」って。

そこで私から3つのご提案、
というかお約束です。

「やってみたけどやっぱり難しい!」ということなら、
遠慮なくいってください。全額返金いたします。

「思った内容と違っていた」ということなら、
おっしゃってください。全額返金に応じます。

「忙しいからすぐに取り組めないかもしれない」ということなら、
ご安心ください。そんな方のためにご購入後一年間、
全額返金に対応します。

しかも返金の際、諸々の条件をつけるなどということはいたしません。
商品に自信を持っていますから・・・。

「合わなかったらいやだな。不安だな!」
という方のために設けた返金制度。

もし商品がイメージと違うなどありましたら、
どうぞ返金申請してください。
※返金希望の場合、その理由だけ教えてくださいね。

さて、今回の教材を整理するとこうなります。

今回、申込まれた場合、
あなたが手にするものは以下の通りです。

<フルセットなら・・・>



第1~9部(収録時間:13時間47分)
完全オリジナルpdf資料:163ページ付き
<基本セットなら・・・>

第1~5部(収録時間:8時間33分)
完全オリジナルpdf資料:92ページ付き
<共通のプレゼント1>
男性は女性に、女性は男性に、
“モテモテ”になるコミュニケーションのコツ
音声教材(収録時間:23分)

<共通のプレゼント2>
コミュニケーションに悩んだ時こそ役立てたい
「シーン別対処法」音声教材(収録時間:77分)

※ご購入後一年間の全額返金保証付き。

今日を境に、一歩踏み出しますか、それとも・・・。

今、あなたの前には2つの道があります。

一つはこのページを閉じ、
不満を抱きつつも、これまでと同じように過ごす道。

上司に「No!」といえず、
納得していないにもかかわらず「わかりました」
と繰り返す日々です。

そしてもう一つが、コミュニケーションスキルを身につけ、
自信を持ち、かつ誰かれなく気持ちよく会話しながら
楽しい毎日を送る道。

でも、きっとあなたの心の中では答えが出ていることでしょう。

「いつか一歩を踏み出さなければ」と思っているのですよね?
そうなら、迷っている時間がもったいないと思いますが、いかがですか?

どちらの道を歩むかはあなたが決めることですが、
100名限定の特別価格は人数に達した時点で“終了”とさせていただきます。
後悔することのないようにだけ、お願いいたします。

あなたも高橋祐太君のようにコミュニケーションスキルを身につけ、
上司はもちろん、どのような相手とも
『自信を持ち、気持ちいい語らい』をしてくださいね。

「面白いほどわかるコミュニケーションスキル」 価格表
面白いほどわかるコミュニケーションスキル フルセット
(会話から自己対話まで)
基本セット
(話す/聞く/質問する)
商品構成 第1部 スキル全体像把握編
第2部 基礎知識編
第3部 話し方編
第4部 聞き方編
第5部 質問の仕方編
第6部 仕事で話す編
第7部 説明の仕方編
第8部 仕事で聞く/質問する編
第9部 自己対話編
DVD版 19,800円 12,800円
ダウンロード版 12,800円 7,980円
<< ダウンロード版 >>
先着100名様限定「お客様の声」価格(注)
9,980円
(注) 先着100名様限定「お客様の声」価格でご購入の場合、「お客様の声」「お名前」「お住まいの都道府県」「ご職業」「イラストor写真」をご提供いただきます。あらかじめご承知おき願います(詳細につきましては、ご購入後にご連絡いたします)。
【先着100名様限定】
動画セミナーシリーズ「コミュニケーションスキル」
お客様の声価格 フルセットダウンロード版
9,980円





動画セミナーシリーズ「コミュニケーションスキル」
フルセットDVD版(送料無料)
19,800円




※DVD送料無料。配送料につきましては、弊社で負担いたします。

動画セミナーシリーズ「コミュニケーションスキル」
フルセット ダウンロード版
12,800円





動画セミナーシリーズ「コミュニケーションスキル」
基本セットDVD版(送料無料)
12,800円






※DVD送料無料。配送料につきましては、弊社で負担いたします。

動画セミナーシリーズ「コミュニケーションスキル」
基本セット ダウンロード版
7,980円